馬場徹さんが『VIVANT』で演じたのは、ノコルの親友でベレール興産代表のゴビです。
2023年の第9話で初登場し、最終回ではフローライト開発をめぐって政府側と手を組み、ノコルを裏切る人物だったことが判明しました。2026年には『VIVANT 悪役会議室』にもゴビ役として出演しており、第1シーズンの短い登場ながら、現在まで作品世界に残るキャラクターとなっています。オリコンニュース(ORICON NEWS)+1
観たいものが見つからない…
そんな悩みを今日で解決!『VIVANT』や『鬼滅の刃』などの話題作、
「観たいけど登録が面倒…」と諦めていませんか?
U-NEXTなら27万本以上が見放題!
さらに今なら、最新作に使える
600円分のポイントも無料でもらえます。\ リスクゼロでお試し /
✅ 31日間は追加料金一切なし
✅ スマホから3分で簡単登録・解約
⏰ 今すぐ無料体験を始める※無料キャンペーンはいつ終了するか分かりません。
馬場徹は『VIVANT』で何役?ゴビの立場とノコルとの関係
結論から言えば、馬場徹さん演じるゴビは、ベレール興産の代表で、二宮和也さん演じるノコルの親友です。
さらに、ノコルが代表を務めるムルーデルとともに、バルカ共和国の地下に眠るフローライトの開発に関わる共同事業者でもありました。
『VIVANT』第1シーズンでのゴビを整理すると、次のようになります。
- 俳優:馬場徹
- 役名:ゴビ
- 立場:ベレール興産代表
- ノコルとの関係:親友
- 事業上の関係:フローライト開発の共同事業者
- 初登場:2023年9月10日放送の第9話
- 登場話:第9話、最終話(第10話)
- 終盤の役割:バルカ政府側と結びつき、フローライト開発の主導権を奪おうとする人物
馬場徹さんは、放送開始前からキャストとして名前が発表されていたものの、第8話まで役柄が明かされない“最後の一人”として注目されていました。
そして2023年9月10日放送の第9話で、ようやくゴビとして登場します。MANTANWEBも当時、馬場徹さんを放送前発表キャストの中でまだ登場していなかった「最後の一人」と伝えています。Mantan-Web
ここが、僕には『VIVANT』らしい登場のさせ方に見えました。
普通なら終盤で新キャラクターを出すとき、その人物が何者なのかを分かりやすく説明します。
ところがゴビは違います。
「ノコルの親友」「共同事業者」という、むしろ安心できそうな肩書きを背負って現れる。
けれど視聴者は、『VIVANT』を9話まで見ています。
肩書きを、そのまま信じてはいけない作品だと知っている。
公安だから全面的な味方とは限らない。
テントだから単純な悪とも限らない。
家族だから同じ目的を持っているとも限らない。
そして、親友だから裏切らないとも限らない。
ゴビは、その最後の一枚を物語へ差し込む人物でした。
終盤になって盤上へ置かれた小さな駒なのに、その駒が動いた瞬間、勝敗そのものが変わってしまう。
僕はゴビを見返すたびに、チェス盤の端にいた駒が突然こちらの王へ刃を向けてくるような怖さを感じます。

『VIVANT』第9話でゴビはなぜ登場した?フローライト計画との関係
ゴビが初登場する第9話で重要なのは、彼個人より先に「フローライト」という巨大な利権が物語の中心へ出てくることです。
第9話では、テントがバルカ北西部の土地を次々と取得していた理由が明らかになります。
その地下には、作中で純度99%とされるフローライトが眠っていました。
フローライトは半導体などに関わる重要な資源として描かれ、採掘に成功すれば大きな利益を期待できる。
テントが長期間にわたって土地を集めていたのは、この鉱脈を押さえるためだったのです。オリコンニュース(ORICON NEWS)+1
ここで大切なのは、テントにとってフローライトが単なる「一獲千金の鉱山」ではなかったことです。
第1シーズン終盤では、テントが犯罪やテロを請け負って得た資金を、バルカの孤児たちの支援などへ回していたことが明かされました。
フローライト事業が安定した収益源になれば、危険な仕事を請け負わなくても組織の目的を維持できる可能性がある。
つまりフローライトは、テントがこれまでとは違う未来へ移るための出口でもありました。
乃木憂助(堺雅人)がフローライト計画に協力する意味も、ここにあります。
単に父・ノゴーン・ベキ(役所広司)を助けるというだけではありません。
フローライト事業が成立し、テントが犯罪の請負から離れられるなら、日本の安全にもつながる。
乃木は「別班」と「ベキの息子」という二つの立場の間で、その可能性に賭けていきます。
そこへ登場するのがゴビです。
ゴビはノコルの親友であり、ベレール興産代表としてフローライト開発へ参加する重要な共同事業者。
普通に考えれば、ノコル側にとって最も頼れる外部パートナーの一人です。
ところが第9話の終盤、極秘だったはずのフローライトの存在がバルカ政府側に知られていることが判明します。
ここから空気が変わります。
「誰が情報を漏らしたのか」。
乃木がフローライトの存在を知らされてから間もなく情報漏洩が表面化したため、ゴビは乃木へ疑いの目を向けます。
実際、第9話放送後にはゴビ自身を疑う声も含め、情報漏洩者をめぐる視聴者の考察が大きく広がりました。Mantan-Web
この場面を最終回まで知った状態で見返すと、面白さが変わります。
初見では、ゴビは「友人の事業を守ろうとして怒っている経営者」にも見える。
しかし真相を知った後では、その言動が別の角度から見えてくる。
ミステリードラマの巧さは、伏線が置いてあることだけではありません。
真相を知った瞬間、過去の場面の意味まで書き換わることにあります。
ゴビはまさに、その役目を担っていました。
僕の胸に残ったのは、馬場徹さんがゴビを最初から露骨な悪人として演じなかったことです。
怪しい笑顔を浮かべ続けるわけでもない。
視線を泳がせて「何か隠しています」と知らせるわけでもない。
仕事のできる実業家として、ノコルの隣に自然にいる。
だからこそ怖い。
遠くからこちらをにらんでいる敵より、同じ地図を広げ、同じ未来について話している人間のほうが、裏切ったときの傷は深くなります。
最終回でゴビはノコルをなぜ裏切った?55%と60%の逆転を整理
ゴビの正体がはっきりするのは、2023年9月17日放送の第1シーズン最終回です。
結論から言えば、ゴビはワニズらバルカ政府側と裏でつながり、ノコル側からフローライト事業の主導権を奪おうとしていました。
最終回についてMANTANWEBも、外務大臣ワニズがゴビと協力し、フローライトの権利を政府側へ持っていこうと裏で動いていたと伝えています。Mantan-Web
ここで、現在の記事より分かりやすくしておきたいポイントがあります。
ゴビの裏切りは「秘密を漏らした」という一言だけでは理解しにくい。
本当に重要なのは、採掘権の割合を使って主導権そのものを奪おうとしたことです。
最終回のフローライト交渉を整理すると、調印後の構図は次のようになります。
権利を持つ側 割合
ムルーデル 45%
ベレール興産 30%
オリベ化学 15%
バルカ政府 10%
この時点では、ノコルのムルーデルが単独で45%を持っています。
ところがゴビがベレール興産側の30%を政府陣営へ回せば、
ベレール興産30%+政府10%+オリベ化学15%=55%
となります。
ムルーデルは45%。
55対45。
これなら、ゴビとワニズ側が過半数を握り、フローライト開発の主導権を奪える。
ここまでがゴビ側の計算でした。
僕は、この「55%」こそゴビという人物を理解する鍵だと思っています。
銃を撃つわけではない。
爆弾を仕掛けるわけでもない。
契約と数字だけで相手から未来を奪う。
『VIVANT』にはさまざまな種類の戦いがありますが、ゴビが持ち込んだのはビジネスの顔をした戦闘でした。
ところが乃木たちも、ゴビの裏切りを想定していました。
そこで鍵になるのが、オリベ化学の15%です。
乃木と野崎守(阿部寛)たちは、日本大使の西岡英子(檀れい)側へ働きかけます。
オリベ化学の15%が政府側からノコル側へ動けば、
ムルーデル45%+オリベ化学15%=60%
になります。
一方は40%。
55対45で負けるはずだった盤面が、60対40へ一気に反転するのです。
この展開が面白いのは、ゴビの30%を直接止めたわけではないことです。
乃木は、相手の最も大きな駒ではなく、勝敗を決める小さな15%を動かした。
将棋でもチェスでも、勝敗を決めるのは一番強そうに見える駒とは限りません。
ゴビは30%を動かした。
乃木は15%を動かした。
数字だけならゴビのほうが大きい。
しかし、盤面全体を見た者が勝った。
僕はここに、乃木とゴビの決定的な違いを見る気がします。
ゴビは利益と権力の流れを見た。
乃木は、人間同士の利害の流れまで見ていた。
最終的にワニズとゴビ側の企ては阻止されます。
そして、親友だったノコルの目の前でゴビの立場は完全に反転しました。

ゴビの裏切りを「金のため」とだけ片づけると、少し浅くなります。
もちろん利益は重要です。
しかし彼が利用したのは、ノコルとの距離そのものでした。
ノコルがどの会社と組み、何を目指し、どれほどの権利を持ち、何を守ろうとしているのか。
近い人間だから知っている。
だから、その情報を反対側へ持っていったときに大きな武器になる。
友情の距離が、そのまま裏切りの精度になってしまった。
僕はゴビの怖さを、そこに感じます。
国家に裏切られることは大きな悲劇です。
でも、同じ机で未来の話をしていた友人から裏切られる痛みは、もっと個人的です。
『VIVANT』という国家規模の物語の中に、ほんの小さな友情の傷がある。
その傷を背負わせたからこそ、ゴビは登場2話でも記憶に残ったのではないでしょうか。
馬場徹の演技はなぜ印象的?怪しすぎないゴビの作り方
馬場徹さんの『VIVANT』出演は、第1シーズン全10話のうち第9話と最終話です。
出演時間だけなら、乃木や野崎、ノコル、ベキと比べるまでもありません。
それでも「馬場徹 VIVANT」「VIVANT ゴビ」と役名を調べたくなる人がいる。
その理由の一つは、馬場徹さんが正体を隠した人物を、怪しすぎない温度で演じていたことだと僕は感じます。
馬場徹さんは1988年6月17日生まれ、東京都出身の俳優です。
日本タレント名鑑では『VIVANT』のほか、『99.9-刑事専門弁護士-』『陸王』『新宿野戦病院』などが出演歴として掲載されています。また、舞台でもキャリアを積んできた俳優です。日本タレント名鑑
ゴビという役は、演じ方を間違えると難しい人物です。
第9話の初登場時点で「こいつが裏切り者だ」と分かるほど不穏に演じてしまえば、最終回の仕掛けが弱くなります。
逆に、最後まで完全な善人にしか見えなければ、真相が判明したときに唐突に感じる。
必要なのは、その間です。
信頼できそう。
でも、全部は読めない。
何かを考えている。
でも、それが何なのかは見えない。
馬場徹さんのゴビには、この微妙な距離がありました。
舞台経験の長い俳優の芝居では、大きなセリフだけでなく「相手の言葉を聞いている時間」に人物が表れることがあります。
視線。
間。
口元の動き。
立つ位置。
声を強める一瞬。
僕はゴビを見ていて、そうした細部に目が向きました。
特に第9話では、情報漏洩をめぐって乃木を疑う場面があります。
そこでゴビがあまりにも悪役らしく振る舞えば、「自分が犯人だから乃木へ罪をなすりつけている」とすぐ読めてしまう。
だから必要なのは、疑って当然の人物に見せることです。
乃木が来た。
乃木が秘密を知った。
その後に情報が漏れた。
表面だけを見れば、ゴビが乃木を疑う理屈は通っています。
この「理屈が通っている」ということが重要です。
本当に怖い嘘は、全部が嘘ではありません。
事実を並べ、その間だけを少しずらす。
ゴビの振る舞いには、そんな危うさがありました。
例えるなら、アクセルを踏み込んで猛スピードで迫ってくる車ではありません。
同じ速度で隣を走っていた車が、ある交差点で突然こちらの進路へ入ってくる。
直前まで同じ方向へ走っていたからこそ、避けるのが難しい。
ゴビの裏切りには、そんな感触があります。

2026年も馬場徹のゴビが注目される理由は?『悪役会議室』と現在
ゴビが面白いのは、第1シーズン最終回で役割を終えたはずなのに、2026年になって再び『VIVANT』世界の表舞台へ戻ってきたことです。
2026年9月8日現在、『VIVANT』第2シーズンが放送中です。
TBS公式サイトでは次回の第18話が2026年9月13日放送予定と案内されており、第2シーズンは2023年の第1シーズンのラストから直結する物語として展開されています。TBSテレビ
ただし、ここは誤解しないように分けておく必要があります。
馬場徹さん演じるゴビが、第2シーズン本編の主要キャラクターとして再登場している、という意味ではありません。
現在のゴビの大きな出番は、TBSラジオなどで展開されている『VIVANT 悪役会議室』です。
同番組では、
- 山本巧役・迫田孝也さん
- ワニズ役・河内大和さん
- ゴビ役・馬場徹さん
という第1シーズンの“悪役”たちが集まり、第2シーズンを見ながら考察していきます。
2026年9月6日に配信された第7回にも馬場徹さんがゴビとして参加しており、9月13日23時からの放送予定にもゴビ役・馬場徹さんの名前が掲載されています。Apple Podcasts+1
さらに2026年8月23日、国立代々木競技場第一体育館で開催された『日曜劇場「VIVANT」PREMIUM SUMMER PARTY』にも馬場徹さんは出演しました。
公式の出演者欄には、堺雅人さん、阿部寛さん、二宮和也さん、濱田岳さん、竜星涼さんらとともに、迫田孝也さん、河内大和さん、馬場徹さんの名前が並んでいます。TBSチケット
僕は、これはかなり面白い現象だと思います。
ドラマでは、出演話数とキャラクターの寿命は一致しません。
10話すべてに出ても、物語が終わったら役割を終える人物がいる。
反対に、たった2話しか出ていなくても、数年後まで作品の象徴として呼び戻される人物もいる。
ゴビは後者です。
なぜなのか。
僕は、ゴビが『VIVANT』の核心にある言葉を、とても分かりやすい形で背負っているからだと考えています。
「敵か味方か、味方か敵か」
ゴビは登場したとき、味方でした。
正確には、視聴者からそう見える場所にいました。
ノコルの親友。
フローライト計画の共同事業者。
同じ未来へ向かう経営者。
しかし最終回で、その位置が変わる。
この「立っている場所が変わる」という構造そのものが、『VIVANT』なのです。
公安の人間でも裏切ることがある。
テントの人間にも守ろうとしているものがある。
別班の行動が常に分かりやすい正義とは限らない。
家族でも互いの本心は分からない。
そして親友であっても、利害が変われば敵になる。
ゴビはわずか2話で、それを証明しました。

そして、ここからは僕の考察です。
フローライトは地下に眠っています。
地上から見ただけでは、そこにどれほどの価値があるのか分からない。
ゴビという人物も、どこか似ています。
表面を見れば、ノコルの親友。
少し掘れば、共同事業者。
さらに掘ると、政府側と結びついた裏切り者。
『VIVANT』はフローライトという地下資源をめぐる物語の中で、人間もまた「表面だけでは本当の価値も危険性も分からない存在」として描いていたのではないでしょうか。
僕には、そこがゴビというキャラクターの面白さに見えます。
もう一つ重要なのは、ゴビが「強い敵」だったから記憶に残ったわけではないことです。
乃木と格闘したわけでもない。
野崎と情報戦を繰り広げ続けたわけでもない。
ベキのような圧倒的な存在感を放ったわけでもない。
それでも残った。
なぜなら、僕たちの日常で怖い裏切りは、必ずしも大きな音を立てないからです。
信じていた同僚。
長く付き合った友人。
同じ目標を語った仕事仲間。
昨日まで自分と同じ方向を向いていた人が、今日は違う場所に立っている。
そんな経験を、多くの人が程度の差こそあれ知っています。
ゴビの裏切りが刺さるのは、国際的な資源争奪戦の中にありながら、傷つき方だけはひどく身近だからなのかもしれません。
馬場徹さんが『VIVANT』で演じたゴビは、ノコルの親友であり、ベレール興産代表としてフローライト開発に関わった実業家です。
2023年9月10日の第9話で登場し、9月17日の最終回では政府側と結びついてノコルたちから開発の主導権を奪おうとしていたことが明らかになりました。
そして勝負のポイントは、単なる「情報漏洩」だけではありません。
ゴビ側が採掘権55%をまとめようとしたのに対し、乃木たちはオリベ化学の15%を動かし、ノコル側を60%へ反転させた。
この数字まで押さえると、最終回のフローライト争奪戦がずっと分かりやすくなります。
登場は第9話と最終話の2話だけ。
それでも2026年には『VIVANT 悪役会議室』や『PREMIUM SUMMER PARTY』で再び馬場徹さんが作品に関わっています。
派手な人物が猛スピードで走り抜けていく『VIVANT』の中で、ゴビは静かに車線を変えた男でした。
気づいた瞬間には、同じ方向へ向かっていると思っていた車が、もう別の道を走っている。
僕の胸に残るのは、あの裏切りの大きさより、裏切られる直前まで親友に見えていた距離の近さです。
ドラマを見終えたあと、第9話のゴビをもう一度見返したくなる。
「あの表情は、何を考えていたのだろう」。
そう思わせる人物は、出演時間だけでは測れません。
物語が終わったあとも、人の心の中ではまだ芝居が続いている。
馬場徹さんのゴビには、そんな静かな余韻が残っています。
よくある質問
馬場徹は『VIVANT』で何役ですか?
馬場徹さんはゴビ役です。
ゴビはベレール興産の代表で、二宮和也さん演じるノコルの親友。フローライト開発の共同事業者として登場します。
馬場徹演じるゴビは『VIVANT』の何話に登場しますか?
第1シーズンでは、第9話と最終話(第10話)に登場します。
第9話は2023年9月10日、最終話は9月17日に放送されました。第9話ではノコルの親友として登場し、最終回で政府側とのつながりが明らかになります。Mantan-Web+1
ゴビはノコルを裏切ったのですか?
はい。
最終回では、ゴビがワニズらバルカ政府側と組み、フローライト開発の主導権をノコル側から奪おうとしていたことが明らかになります。
ただし「ゴビが一人で情報を直接政府へ漏らした」と単純化するより、ゴビ側が政府と通じ、採掘権まで含めた計画的な裏切りを進めていたと理解するほうが、最終回の展開を正確につかめます。
観たいものが見つからない…
そんな悩みを今日で解決!『VIVANT』や『鬼滅の刃』などの話題作、
「観たいけど登録が面倒…」と諦めていませんか?
U-NEXTなら27万本以上が見放題!
さらに今なら、最新作に使える
600円分のポイントも無料でもらえます。\ リスクゼロでお試し /
✅ 31日間は追加料金一切なし
✅ スマホから3分で簡単登録・解約
⏰ 今すぐ無料体験を始める※無料キャンペーンはいつ終了するか分かりません。



コメント