ドラマ『もうパパ』パパ役は誰?塩崎役ほか主要キャスト紹介

スマホの配信画面越しに笑い合う父と娘、夜のリビングに灯るリングライト もうパパ!

ドラマ『もうパパ!』のパパ役は堤真一さんで、登録者95万人の家族系チャンネルを主宰する父・多良山良詫を演じています。

M!LKの塩﨑太智(塩崎太智)さんは、主人公・紀子の幼なじみで人気配信者“シュンマックス”こと佐々木俊也役です。

この記事では、主要キャスト一覧から主題歌・演出・見逃し配信まで、10月6日時点で確認できた情報をまとめ、ドラマ見届け人として物語の行方を考察します。

この記事を読むとわかること

  • 堤真一さん演じる父・良詫の人物像と、その“危うさ”の正体
  • 塩﨑太智さん演じるシュンマックスが、紀子の初恋相手を警戒する理由
  • 主要キャスト・主題歌・演出・見逃し配信など、作品の基本情報
  1. ドラマ『もうパパ!』のパパ役は誰?堤真一が演じる多良山良詫とは
    1. 元ピン芸人の父が、不登校の娘のために始めた配信
    2. 登録者95万人、“100万人の夢”に固執していく父
    3. バツ2のシングルファーザーという、もう一つの顔
  2. 『もうパパ!』主要キャスト一覧(原菜乃華・岩瀬洋志ほか)と相関関係
    1. 主人公・紀子役の原菜乃華はGP帯連ドラ初主演
    2. 大学の友人たちと、紀子を取り巻く大人たち
  3. 塩﨑太智(M!LK)の役は?“シュンマックス”佐々木俊也を解説
    1. 明るいキャラの裏に、複雑な内面を隠す配信者
    2. 紀子の初恋相手・陽日を敵視する俊也
  4. 『もうパパ!』第1話あらすじと主題歌・演出・見逃し配信情報
    1. “タラ弁”の投稿直前、モバイルバッテリーが結んだ出会い
    2. 主題歌はあいみょん、演出は池田克彦・植田尚
    3. 放送時間と見逃し配信
  5. キャストが語る『もうパパ!』の見どころ
    1. 星乃夢奈「世代によって受け取り方が違う」
    2. 林芽亜里が感じた「十人十色の正義」
  6. 考察:塩﨑太智演じる俊也はなぜ陽日を敵視する?パパ役・良詫との対比
    1. 同じ配信者でも「ハンドルを握っていた」のは誰か
    2. 俊也の敵意は、良詫の“守る”の鏡像ではないか
    3. 『虎に翼』と『トゥルーマン・ショー』から読む、良詫の行方
  7. なぜ今“家族系チャンネル”のドラマなのか?海外で進む子ども配信の法整備
    1. フランスとイリノイ州は、すでに法律で線を引いた
    2. 日本ではまだ、ルールより先に物語が届いた
  8. ドラマ『もうパパ!』第2話以降の注目ポイントは?
  9. ドラマ『もうパパ!』のパパ役・堤真一と塩﨑太智の役どころまとめ
  10. よくある質問
    1. 『もうパパ!』の見逃し配信はどこで見られますか?
    2. 『もうパパ!』に原作はありますか?
    3. 『もうパパ!』の主題歌は誰が歌っていますか?
  11. 参考

ドラマ『もうパパ!』のパパ役は誰?堤真一が演じる多良山良詫とは

結論から言うと、パパ役は堤真一さんです。

要点を一文でまとめると、良詫は「56歳/元ピン芸人/紀子を含む4人の子の父/登録者95万人の『タラちゃんねる』主宰者」という人物です。

本作は10月4日に始まったABCテレビ・テレビ朝日系「日10ドラマ」枠の新作で、主演は原菜乃華さんが務めています。

元ピン芸人の父が、不登校の娘のために始めた配信

ORICON NEWS(7月19日の出演発表)によると、良詫は12年前、売れないピン芸人でした。

小学生だった娘・紀子が不登校になり、彼女を笑顔にしたい一心で、動画サイト「U-tune(ユーチューン)」での配信を始めます。

紀子が「もうパパ!」と怒る動画が大きくバズり、紀子は“怒りんぼ紀子ちゃん”としてネットミームにまでなりました。

始まりは、間違いなく愛情でした。

僕がこの設定で一番ぞくりとしたのは、その“善意の出発点”がきちんと描かれていることです。

登録者95万人、“100万人の夢”に固執していく父

『タラちゃんねる』の現在の登録者数は95万人です。

朝晩の食事をライブ配信する“タラ飯”、週4本の企画動画、紀子のSNSから定時に投稿される手作り弁当“タラ弁”と、父娘の共通の夢「登録者100万人」に向けて走り続けています。

良詫は立ち上げ当初から「紀子が辞めたくなったらチャンネルを終了する」と公言してきました。

ところが目標に全力を注ぐあまり、娘の心の変化に気づけなくなっていきます。

紀子もまた、父の期待を裏切れずに本音を飲み込むようになる──。

悪意のない支配ほど、振りほどきにくい。

僕はこれが、本作の核心だと受け止めています。

バツ2のシングルファーザーという、もう一つの顔

発表時の報道では、良詫はバツ2のシングルファーザーで、紀子を含めて4人の子を持つ父親とされています。

さらに、紀子の母との結婚生活が終わった理由に『タラちゃんねる』が関わっているらしい、とも示唆されていました。

もしそれが事実なら、配信はすでに一度、この家族を壊しかけていたことになります。

堤真一さんの豪快さとチャーミングさ、そしてふとした瞬間に冷える目の色が、この「優しさが暴走する父」に説得力を与えていると僕は感じています。

※画像はAIによるイメージ

『もうパパ!』主要キャスト一覧(原菜乃華・岩瀬洋志ほか)と相関関係

ここで、10月6日時点で発表済みの主要キャストを一覧にしておきます。

役名キャスト役どころ
多良山紀子原菜乃華主人公。18歳の大学1年生
多良山良詫堤真一紀子の父。『タラちゃんねる』主宰
吉良陽日岩瀬洋志紀子の大学の先輩。初恋の相手
佐々木俊也塩﨑太智(塩崎太智)幼なじみの人気配信者“シュンマックス”
佐藤まな林芽亜里紀子の大学の友人
双葉星乃夢奈紀子の大学の友人
応助加部亜門登録者25人のチャンネルを運営する同級生
大樹大友一生応助とチャンネルを共同主宰
光田みつえ円井わん『タラちゃんねる』所属事務所のマネージャー
佐伯福子矢田亜希子良詫の元妻で紀子の実母

主人公・紀子役の原菜乃華はGP帯連ドラ初主演

原菜乃華さんにとって、本作はゴールデン・プライム帯の連続ドラマ初主演です。

リアルサウンド(7月)に掲載されたコメントで、原さんは紀子を、自分がどう見られているかに敏感な子と捉えていると語っていました。

パパや視聴者が思い描く理想像に縛られた人物として演じている、とも話しています。

この言葉は、紀子という役を理解する一番の手がかりだと僕は思います。

大学の友人たちと、紀子を取り巻く大人たち

リアルサウンド(8月)によると、林芽亜里さん演じるまなは、平凡な自分にコンプレックスを抱え、紀子への嫉妬心を隠している友人です。

まなは紀子と陽日の恋を積極的に後押ししますが、そこには何らかの思惑があると予告されています。

星乃夢奈さん演じる双葉は、有名人である紀子にも自然体で接するムードメーカーです。

同じ記事は、円井わんさんと堤さんの共演が本作で3度目になることも伝えていました。

また、ORICON NEWS(9月12日)は、矢田亜希子さんと堤さんが4度目の共演で、本作が初の夫婦役だと報じています。

なお、紀子のきょうだい役については、10月6日時点で筆者が確認できた報道の範囲では、キャスト発表を見つけられませんでした。

4人きょうだいという設定は家族ドラマの相関を大きく左右するはずなので、今後の発表を待ちたいところです。

※画像はAIによるイメージ

塩﨑太智(M!LK)の役は?“シュンマックス”佐々木俊也を解説

塩﨑太智さんが演じるのは、紀子と同い年の幼なじみで、登録者20万人の人気配信者“シュンマックス”こと佐々木俊也です。

THE FIRST TIMESによると、塩﨑さんがGP帯の連続ドラマにレギュラー出演するのは本作が初めてです。

制作発表会見にも、原さん・岩瀬さん・円井さん・堤さんとともに登壇しており、作品の主要人物として位置づけられていることがわかります。

明るいキャラの裏に、複雑な内面を隠す配信者

俊也は家族ぐるみの付き合いがあり、『タラちゃんねる』とのコラボ企画も行う気心の知れた存在です。

場面写真では、シュンマックスとのコラボ動画でASMRに挑戦するシーンも公開されていました。

同メディアは俊也を、弾けるような明るさの裏に複雑な内面を抱えた人物として紹介しています。

娘の本音に気づけない良詫とは対照的に、俊也は紀子の息苦しさを感じ取れる側にいる、と僕は読んでいます。

紀子の初恋相手・陽日を敵視する俊也

紀子が先輩・吉良陽日に惹かれていくと、俊也は最初こそ応援しようとします。

しかし陽日の話を聞くうちに態度が変わり、彼を敵視するようになる──これが俊也の大きな見どころです。

※ここから先、陽日の人物設定に触れます(軽いネタバレ注意)。

クランクイン!は、紀子の初恋をきっかけに良詫が暴走するなか、陽日も不器用さゆえに大きな過ちを犯すと予告しています。

あの爽やかな笑顔の裏にあるのが計算なのか、まっすぐな想いなのか、という問いも同時に投げかけられていました。

その揺らぎを、俊也だけが早くから嗅ぎ取っていたのかもしれません。

※画像はAIによるイメージ

『もうパパ!』第1話あらすじと主題歌・演出・見逃し配信情報

第1話は10月4日に放送されました。

公式のあらすじでは、良詫は紀子の大学進学にあたって、下心のある人間に近づかれることを過剰に心配し、大学で知り合う人とはほどよく距離を取るよう言い聞かせています。

“タラ弁”の投稿直前、モバイルバッテリーが結んだ出会い

そんな日々の中、紀子は“タラ弁”の投稿時刻の直前にスマホの電池が切れてパニックになります。

それを救ったのが、モバイルバッテリーを差し出した陽日でした。

陽日は紀子のことを知らず、“タラちゃんねるの紀子”ではなく一人の大学生として接してくれる人として登場します。

定時投稿に追われる娘の焦りが、恋の入口になる。

僕はこの出会い方そのものに、本作のテーマが凝縮されていると感じました。

なお、第1話の結末の細部については、10月6日時点で信頼できる媒体のレビューを確認できなかったため、本記事では公式あらすじの範囲にとどめます。

物語全体の軸としては、良詫が紀子の“初恋”すら動画のネタにしようとし、親子に大きな亀裂が入っていくことが発表されています。

主題歌はあいみょん、演出は池田克彦・植田尚

ザテレビジョン(9月17日)によると、主題歌はあいみょんさんの書き下ろし新曲「さながらロンリー」で、初回放送で初めて解禁されました。

挿入歌は丸山純奈さんが担当しています。

スタッフは次のとおりです。

  • 脚本:吉田恵里香(『虎に翼』/朝ドラ後初のドラマ脚本・完全オリジナル)
  • 演出:池田克彦、植田尚
  • チーフプロデューサー:矢内達也
  • プロデューサー:寺川真未、宮本日奈美、神通勉、倉田知奈(MMJ)
  • 制作協力:MMJ/制作著作:ABCテレビ

放送時間と見逃し配信

放送は毎週日曜よる10時15分〜11時9分、ABCテレビ・テレビ朝日系全国ネットです。

10月6日時点の発表では、放送終了後にTVerとABEMAで見逃し配信があり、U-NEXTとPrime Videoでも配信されます。

配信状況は変わる可能性があるため、最新は公式サイトで確認してください。

キャストが語る『もうパパ!』の見どころ

放送前のコメントからは、キャスト自身がこの作品を「答えのない物語」と受け止めていることが伝わってきます。

星乃夢奈「世代によって受け取り方が違う」

星乃夢奈さんは、本作を大きな問題提起を含んだ作品だと語り、世代によって視点や受け止め方がかなり違うのではないか、と話していました。

これは、視聴者の反応が割れること自体が作品の狙いだと示唆しているように僕には読めます。

親世代は良詫に、若い世代は紀子に感情移入する──そのズレこそが、このドラマの“見られ方”なのでしょう。

林芽亜里が感じた「十人十色の正義」

林芽亜里さんは、脚本には登場人物それぞれの正義や意思がくっきり映し出されている、とコメントしています。

まなが行動を起こす理由も、今を生きる人なら覚えのある感情だと語っていました。

悪役を一人決めて叩く物語ではない、ということです。

この点は、次の考察につながる大事なヒントだと思います。

※画像はAIによるイメージ

考察:塩﨑太智演じる俊也はなぜ陽日を敵視する?パパ役・良詫との対比

ここからは、ドラマ見届け人としての僕の私見です。

同じ配信者でも「ハンドルを握っていた」のは誰か

俊也と紀子は、同い年の配信者です。

けれど俊也は“シュンマックス”として、自分の名前とテンションで画面に立つことを選んだ側に見えます。

一方の紀子は、父が回したカメラの中で“怒りんぼ紀子ちゃん”になった側です。

同じ配信の世界にいながら、ハンドルを握っていたのが自分か、親か。

この差があるからこそ、俊也は紀子が「NO」を言えない苦しさに、誰よりも早く気づけたのだと僕は考えています。

俊也の敵意は、良詫の“守る”の鏡像ではないか

俊也が陽日を敵視する理由は、恋心と見るのが自然かもしれません。

ただ個人的には、もう一つの可能性を捨てきれません。

陽日に“打算”の影があるのだとしたら、それは紀子を一人の人間ではなく“コンテンツ”として見る視線と地続きです。

紀子を人として見てきた俊也にとって、それは本能的に警戒すべきものだったのではないでしょうか。

同時に、俊也の警戒心は、良詫が娘に向ける「守るための支配」の若い世代版にもなりうる、と僕は見ています。

“守る”がどこから“縛る”に変わるのか──俊也と良詫を並べると、その境界線が浮かび上がってきます。

『虎に翼』と『トゥルーマン・ショー』から読む、良詫の行方

吉田恵里香さんが脚本を担った『虎に翼』では、主人公・寅子の恩師である穂高教授が、善意から彼女の道を狭めてしまう人物として描かれました。

物語は穂高を単純な悪役として切り捨てず、彼自身が過ちに向き合う姿まで描いています。

もう一つ思い出すのが、1998年の映画『トゥルーマン・ショー』です。

生まれた時から人生を中継され続けた男が、自分の世界の“外”へ出ようとする物語でした。

紀子の境遇はあの主人公の令和版に見えますが、決定的に違うのは、カメラを回しているのが巨大なテレビ局ではなく、愛してくれる父だという点です。

外の敵ではなく身内の愛が檻になる──その分だけ、紀子の脱出は痛みを伴うはずです。

それでも吉田さんの筆致を思えば、良詫は“毒親”として断罪されて終わるのではなく、「何かを失って初めて気づく父」として立ち上がってくるのではないか、と僕は予想しています。

発表資料が繰り返す「衝突と再生」という言葉も、その見立てを後押ししているように思えます。

※画像はAIによるイメージ

なぜ今“家族系チャンネル”のドラマなのか?海外で進む子ども配信の法整備

このドラマが絵空事に見えないのは、現実が先に動いているからです。

フランスとイリノイ州は、すでに法律で線を引いた

フランスでは2020年10月、オンライン動画に出演する16歳未満の子どもの商業利用を規制する法律が成立しました。

一般に「子どもインフルエンサー法」と呼ばれ、子どもが得た収入の一部を成人まで公的機関で管理する仕組みや、本人による削除要求の権利が盛り込まれています。

アメリカのイリノイ州でも2023年に州法が成立し、2024年7月から施行されました。

家族の動画に一定以上出演した未成年について、収益の一部を本人のための信託口座に積み立てるよう親に義務づける内容です。

日本ではまだ、ルールより先に物語が届いた

筆者が調べた範囲では、日本には子どもの配信出演による収益や削除の権利を直接定めた専用の法律は見当たりません。

だからこそ、「娘の笑顔は誰のものか」という問いを、ゴールデン帯のホームドラマとして真正面から差し出した意味は大きいと僕は考えています。

紀子が“怒りんぼ紀子ちゃん”になったのは小学生の頃です。

ネットミームになった過去の映像を、18歳の彼女が消したいと願ったとき、それは誰に止められるのか──本作はいずれ、その一点に触れるのではないでしょうか。

ドラマ『もうパパ!』第2話以降の注目ポイントは?

第2話は10月11日(日)よる10時15分放送予定です。

僕が特に注目している争点を3つに絞ります。

  • 紀子の初恋は動画のネタにされるのか:良詫が初恋をコンテンツ化しようとすることが、親子の亀裂の引き金になると発表されています
  • 陽日の笑顔は打算か、純粋か:予告されている陽日の“大きな過ち”の中身と、俊也の警戒が当たっているのか
  • 福子はなぜ家を離れたのか:元妻が去った理由に『タラちゃんねる』がどう関わったのかが明かされたとき、良詫の見え方は大きく変わるはずです

そして、その先にある「登録者100万人」が、この家族にとって本当に幸せなのかどうか。

その答えを、毎週見届けたいと思っています。

ドラマ『もうパパ!』のパパ役・堤真一と塩﨑太智の役どころまとめ

この記事のまとめ

  • パパ役は堤真一さん。登録者95万人の『タラちゃんねる』を主宰する元ピン芸人の父・多良山良詫を演じる
  • 主演は原菜乃華さんでGP帯連ドラ初主演。岩瀬洋志さんが初恋相手・陽日を演じる
  • 塩﨑太智さんは幼なじみの人気配信者“シュンマックス”佐々木俊也役で、GP帯連ドラ初レギュラー
  • 主題歌はあいみょん「さながらロンリー」、脚本は吉田恵里香さん、演出は池田克彦さん・植田尚さん
  • 見どころは、俊也が陽日を敵視する理由と、良詫の“守るつもりの支配”の行方

登録者数という数字の向こうで、娘の本音はずっと小さな声で鳴っていた──その声に誰が最初に気づくのか、僕はこれからも見届けていきます。

よくある質問

『もうパパ!』の見逃し配信はどこで見られますか?

10月6日時点の発表では、放送終了後にTVerとABEMAで見逃し配信があり、U-NEXTとPrime Videoでも配信されます。最新の配信状況は公式サイトで確認してください。

『もうパパ!』に原作はありますか?

原作はありません。『虎に翼』の吉田恵里香さんによる完全オリジナル脚本で、朝ドラ後初のドラマ脚本となる作品です。

『もうパパ!』の主題歌は誰が歌っていますか?

あいみょんさんが書き下ろした新曲「さながらロンリー」です。挿入歌は丸山純奈さんが担当しています。

ドラマ見届け人・湊の部屋 岸本湊人

参考

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