『VIVANT』第1シーズン全10話の平均世帯視聴率は14.3%、最終回は19.6%でした。
2026年7月26日に始まった第2シーズン初回も世帯18.8%を記録し、3年前の熱狂が一時的なものではなかったことを数字で示しています。
2023年7月期にTBS系「日曜劇場」で放送された『VIVANT』は、堺雅人さん演じる乃木憂助が、商社の誤送金事件をきっかけに、公安、自衛隊の秘密部隊「別班」、国際テロ組織「テント」が交差する巨大な陰謀へ巻き込まれていく物語です。
福澤克雄さんが原作・演出を担当し、阿部寛さん、二階堂ふみさん、松坂桃李さん、役所広司さん、二宮和也さんら主演級の俳優が集結しました。
視聴率を語る際、最終回の19.6%だけに注目すると、この作品がどのように視聴者を増やしたのかを見落としてしまいます。
第1話は11.5%。第4話と第7話では前週を下回りましたが、作品全体では上昇傾向を維持し、最後に大きな山をつくりました。
僕が注目したのは、ただ高い数字を取ったことではありません。
初回で完成された人気を持っていたのではなく、放送中の評判や考察によって人気を積み上げた作品だったことです。
観たいものが見つからない…
そんな悩みを今日で解決!『VIVANT』や『鬼滅の刃』などの話題作、
「観たいけど登録が面倒…」と諦めていませんか?
U-NEXTなら27万本以上が見放題!
さらに今なら、最新作に使える
600円分のポイントも無料でもらえます。\ リスクゼロでお試し /
✅ 31日間は追加料金一切なし
✅ スマホから3分で簡単登録・解約
⏰ 今すぐ無料体験を始める※無料キャンペーンはいつ終了するか分かりません。
『VIVANT』第1シーズン全10話の視聴率一覧は?
『VIVANT』第1シーズンは、2023年7月16日から9月17日まで全10話が放送されました。
以下は、ビデオリサーチ調べによる関東地区の番組平均視聴率です。
放送回 放送日 世帯視聴率 個人視聴率 世帯の前回差
第1話 2023年7月16日 11.5% 7.4% ―
第2話 2023年7月23日 11.9% 7.2% +0.4ポイント
第3話 2023年7月30日 13.8% 8.9% +1.9ポイント
第4話 2023年8月6日 13.4% 8.4% -0.4ポイント
第5話 2023年8月13日 14.2% 8.7% +0.8ポイント
第6話 2023年8月20日 14.3% 9.3% +0.1ポイント
第7話 2023年8月27日 14.1% 9.3% -0.2ポイント
第8話 2023年9月3日 14.9% 10.1% +0.8ポイント
第9話 2023年9月10日 14.9% 9.8% ±0ポイント
最終回 2023年9月17日 19.6% 12.9% +4.7ポイント
第1話から第9話までの数字と、最終回の世帯19.6%、個人12.9%は、いずれも関東地区の番組平均視聴率です。
公開された各話の世帯視聴率を単純平均すると14.26%となるため、小数第1位に丸めた平均は14.3%です。
個人視聴率の単純平均は9.2%となります。
ただし、「平均14.3%」は各話の公表値をこの記事で算術平均した数字です。調査会社が別の集計方法で発表した公式年間平均などではない点には注意してください。
厳密には右肩上がりではない
『VIVANT』の視聴率推移は、しばしば「右肩上がり」と表現されます。
しかし、全話の数字を詳しく見ると、第4話は前週の13.8%から13.4%へ0.4ポイント下落しています。
第7話も14.3%から14.1%へ0.2ポイント下がりました。
そのため、正確には小幅な下落を挟みながら、全体として上昇傾向を描いたと表現するのが適切です。
数字に谷があることは、作品の勢いがなかったことを意味しません。
むしろ注目すべきなのは、下落した翌週に視聴率を回復させ、終盤まで14%台を維持したことです。
一度見逃した視聴者が、そのまま作品から離れるのではなく、録画や配信で内容を補い、次の放送へ戻ってきた可能性も考えられます。
もちろん、世帯視聴率だけでは、同じ人が戻ってきたのか、新しい視聴者が加わったのかまでは判別できません。
それでも、下降局面が長引かなかった事実からは、物語への関心が簡単には失われなかったことが読み取れます。

初回から最終回まで8.1ポイント上昇
第1話の世帯視聴率は11.5%、最終回は19.6%でした。
差は8.1ポイントです。
最終回の数字は初回の約1.70倍で、割合では約70.4%高くなっています。
ただし、この数字だけで「視聴者が70%増えた」と表現するのは正確ではありません。
視聴率は調査対象世帯における視聴割合を推計した指標であり、実際の視聴者数そのものではないからです。
また、録画で見ていた人が最終回だけリアルタイム視聴へ移った可能性もあります。
僕は、8.1ポイントという差を「新規視聴者の増加」だけではなく、作品への関心が最終回の放送時刻へ集中した結果として見るべきだと考えています。
ステアリングを切る角度が少しずつ変わり、最後に同じ目的地へ車列が集まる。
『VIVANT』の視聴率推移は、そんな集団走行のようにも見えました。
『VIVANT』最終回19.6%はなぜ注目された?
『VIVANT』最終回は、2023年9月17日に79分スペシャルとして放送されました。
世帯視聴率は19.6%、個人視聴率は12.9%で、どちらも第1シーズンの最高記録です。
第9話の世帯14.9%からは、一週間で4.7ポイント上昇しました。
第1話から第9話までの平均を5.9ポイント上回った
第1話から第9話までの世帯視聴率を単純平均すると、約13.7%です。
最終回の19.6%は、その数字を約5.9ポイント上回りました。
全10話平均の14.3%は非常に高い水準ですが、最終回の19.6%が平均値を押し上げていることも忘れてはいけません。
これは弱点ではなく、『VIVANT』が結末をリアルタイムで見届けたい作品へ成長した証拠だと僕は受け止めています。
第9話までに積み重ねられたのは、乃木憂助の正体、別班の任務、テントの目的、父ノゴーン・ベキとの関係など、簡単には答えの出ない謎でした。
さらに、乃木が本当に別班を裏切ったのか、撃たれた黒須たちはどうなったのかという疑問も残されていました。
結末を後日知るのではなく、放送される瞬間に目撃したい。
その感情が、多くの視聴者をテレビの前へ集めたと考えられます。
瞬間最高世帯視聴率は20.8%
最終回の瞬間最高世帯視聴率は20.8%でした。
午後10時3分、5分、7分、9分、11分、15分、16分に記録されています。
瞬間最高個人視聴率は13.7%で、午後10時5分、7分、9分に記録されました。
ただし、公表されているのは時刻であり、それぞれが具体的にどの場面だったのかまでは示されていません。
そのため、「乃木がベキに銃を向けた瞬間に20.8%を記録した」といった断定は避けるべきです。
確認できる事実は、午後10時台の複数の時間帯で20.8%を記録したことです。
一つの場面だけが突出したというより、物語が決着へ向かう終盤全体で、高い関心が持続していたと考えられます。

19.6%を過去作品と単純比較できない理由
過去の日曜劇場には、30%台や40%台の世帯視聴率を記録した作品もあります。
その数字だけを並べれば、『VIVANT』の19.6%が歴代最高ではないことは明らかです。
しかし、放送当時の視聴環境が違う作品を、同じ物差しだけで評価することには慎重さが必要です。
現在は録画、見逃し配信、定額制動画配信など、ドラマを見る方法が分散しています。
放送時間にテレビをつけなかった人が、作品を見ていないとは限りません。
視聴率は同じ「%」で表されますが、その数字が走っている道路は時代ごとに違います。
だからこそ『VIVANT』の価値は、19.6%という絶対値だけでなく、初回11.5%から8.1ポイント伸ばした過程や、配信を含む接触規模と合わせて評価する必要があります。
『VIVANT』の視聴率が上昇した理由は?
視聴率が上昇した理由を、一つの要素だけで証明することはできません。
ここからは、公開された数字と作品内容を踏まえた僕の分析です。
放送前に情報を伏せた宣伝戦略
『VIVANT』は放送開始前、堺雅人さん、阿部寛さん、二階堂ふみさん、松坂桃李さん、役所広司さんらの出演を発表しながら、詳しい役柄や物語の核心をほとんど明かしませんでした。
通常の連続ドラマでは、人物相関図や予告映像、原作の知名度などが、初回を見るかどうかの判断材料になります。
一方、『VIVANT』には原作小説や漫画がなく、放送前の段階では「何が始まるのか」がつかみにくい作品でした。
秘密主義は初回視聴のハードルになった可能性があります。
しかし、放送後にはその弱点が強みへ変わりました。
商社の誤送金事件からバルカ共和国での逃走劇へ進み、さらに公安、別班、テントの物語へ変化していく展開は、未視聴者へ説明したくなる驚きを持っていたからです。
宣伝で答えを見せるのではなく、視聴した人の言葉が次の宣伝になる。
この構造が、第2話以降の数字を押し上げる一因になったと考えられます。
豪華キャストが物語の伏線になった
『VIVANT』では、出演者の知名度だけでなく、演技そのものが考察材料として機能しました。
堺雅人さん演じる乃木は、気弱な商社社員のように見えながら、もう一人の人格「F」と会話し、やがて別班員としての顔を見せます。
視線、声の高さ、姿勢が少し変わるだけで、「今の乃木は本心を話しているのか」という疑問が生まれました。
阿部寛さん演じる野崎守、二階堂ふみさん演じる柚木薫、松坂桃李さん演じる黒須駿、役所広司さん演じるノゴーン・ベキ、二宮和也さん演じるノコルも、単純な敵味方では分類できません。
主演級の俳優をそろえるだけなら、豪華な作品で終わります。
『VIVANT』では、俳優の表情が伏線となり、沈黙が疑惑となりました。
演技を見ることと謎を解くことが、同じ視聴体験になっていたのです。
完全オリジナル作品が毎週の考察を生んだ
原作のない完全オリジナル作品であるため、視聴者は事前に結末を確認できませんでした。
乃木の正体が判明すれば、次は別班の目的が謎になる。
テントの正体が見えれば、次はベキが本当に悪なのかという疑問が生まれる。
一つの答えが、新しい問いの扉を開ける構造でした。
こうした作品では、放送が終わっても視聴体験は終わりません。
視聴者は小道具や台詞を振り返り、仮説を立て、次の日曜日に答え合わせをします。
SNS上の投稿数と視聴率の因果関係を、公開情報だけで証明することはできません。
それでも、放送と放送の間にも作品名や登場人物名が話題になれば、未視聴者が作品を知る接点は増えます。
週一回のドラマでありながら、一週間ずっと物語が動いているように感じられたこと。
それが『VIVANT』の強さだったのではないでしょうか。
モンゴルロケの映像が最初の入口になった
第1シーズンでは、モンゴルで約2カ月半にわたるロケが行われ、総移動距離は約1000キロに及びました。
砂漠での逃走、車両や動物を使った撮影、広大な風景は、国内のスタジオを中心としたドラマとは違うスケールを生みました。
ただし、映像が壮大なだけでは、全10話を追い続けてもらうことはできません。
大きな風景の中心に置かれていたのは、任務と家族のどちらを選ぶのか、国家と個人の正義は両立するのかという、人間の小さく切実な葛藤でした。
世界は広がっていくのに、登場人物が選べる道は狭くなっていく。
その対比が、映像の驚きを物語への執着へ変えたのだと僕は感じています。

視聴率以外の数字から分かる『VIVANT』の強さは?
世帯視聴率は作品の注目度を知る重要な指標ですが、それだけで人気の全体像を説明することはできません。
『VIVANT』では、テレビ放送の総視聴人数や無料配信の再生数にも、大きな数字が残されています。
テレビ放送の総視聴人数は6000万人超
TBSによると、第1話から第10話までのタイムシフト視聴を含むテレビ放送の総視聴人数は、全国32地区で6000万人を超えました。
調査期間は2023年7月から9月です。
ここで注意したいのは、「6000万人の異なる人が全話を見た」という意味ではないことです。
全10話の視聴人数を合算した数字であるため、同じ人が複数話を見た場合は、それぞれの回で数えられます。
それでも、リアルタイムだけでなく、録画によるタイムシフト視聴を含めた接触規模が大きかったことは確認できます。
日曜日の夜に見られなかった人も、週の途中で物語に追いつき、次の放送へ向かっていた。
視聴率の折れ線だけでは見えない視聴者の動きが、この6000万人という数字には含まれています。
第1話から第9話の無料配信は4000万回を突破
2023年9月11日までの集計では、第1話から第9話の累計無料配信総再生数が4000万回を突破しました。
対象はTVerとTBS FREEで、解説放送を含む数字です。
最終回放送前の時点で、TBSドラマ史上最速となる4000万回に達したと発表されました。
この4000万回も、4000万人が視聴したという意味ではありません。
同じ人物による複数話の再生や、同じ回を見直した再生が含まれる可能性があります。
重要なのは、リアルタイム放送を見なかった人にも、物語へ追いつく経路が用意されていたことです。
考察型ドラマでは、一話を見逃すことが離脱につながりやすい一方、配信があれば物語へ戻れます。
『VIVANT』の視聴率が小幅な下落の後に回復した背景には、こうした追いつき視聴の環境もあったと考えられます。
2026年の再配信でも1100万回を突破
第2シーズンの開始を前に、第1シーズン全10話はTVerとTBS FREEで期間限定無料配信されました。
TBSは2026年7月、再配信分の再生数が1100万回を突破し、TVerのお気に入り登録者数も220万を超えたと発表しています。
これは2023年当時の4000万回とは集計期間も配信条件も異なるため、単純比較はできません。
それでも、放送終了から約3年が過ぎた作品に、続編開始直前だけで大きな再視聴需要が生まれた点は見逃せません。
『VIVANT』は放送時に消費されて終わった作品ではなく、続編を見るために再び見直される作品になったのです。
物語の記憶は、ときに録画データよりも早く薄れていきます。
それでも赤い饅頭や別班という言葉が合図になり、視聴者はもう一度、乃木の足跡をたどりました。

第2シーズン初回18.8%は何を意味する?
『VIVANT』第2シーズンは、2026年7月26日に第11話としてスタートしました。
初回の番組平均視聴率は世帯18.8%、個人12.1%です。
第1シーズン最終回の世帯19.6%、個人12.9%には0.8ポイントずつ届きませんでしたが、第1シーズン初回を大幅に上回るスタートとなりました。
第1シーズン初回より7.3ポイント高い
第1シーズン初回の世帯視聴率は11.5%でした。
第2シーズン初回の18.8%との差は、7.3ポイントです。
第2シーズン初回は、第1シーズン初回の約1.63倍に相当します。
個人視聴率でも、第1シーズン初回の7.4%から第2シーズン初回の12.1%へ、4.7ポイント上昇しました。
この比較から分かるのは、第2シーズンが「内容の分からない新作」として始まったのではなく、3年前に築いた信頼と期待を背負って出発したことです。
第1シーズンは、初回から最終回まで時間をかけて視聴者を増やしました。
第2シーズンは、その最終回に近い高さから物語を再開しています。
前作が長い助走を経てたどり着いた速度で、続編はいきなり走り始めたのです。
最終回との差0.8ポイントは失速ではない
第2シーズン初回18.8%は、第1シーズン最終回19.6%より0.8ポイント低い数字です。
しかし、最終回と新シーズン初回では、視聴者がテレビをつける理由が異なります。
最終回には、結末を知りたい人やネタバレを避けたい人が集まりやすくなります。
一方、新シーズン初回には、3年間の空白や物語の複雑さというハードルがあります。
その条件で最終回に0.8ポイント差まで迫ったことは、低下よりも前作の視聴習慣が強く残っていた結果と見る方が自然です。
第2シーズンは前作ラストの直後から始まり、日曜劇場では異例の2クール連続放送として展開されます。
初回の高さを維持できるかどうかは、今後の物語が新しい謎を提示しながら、前作を見ていない視聴者にも状況を伝えられるかにかかっています。
僕が考える今後の視聴率の焦点
僕が今後注目したいのは、初回18.8%を超えるかどうかだけではありません。
2クールという長い放送期間の中で、視聴率がどの程度の範囲に収まり、下落した後に回復できるかです。
第1シーズンも毎週上昇したわけではありませんでした。
それでも大きく崩れず、終盤に視聴者を集めました。
第2シーズンでも、一時的な下落だけで「人気低下」と判断するのは早いでしょう。
一話ごとの数字よりも、物語の節目で視聴者が戻るか、配信を通じて途中参加者が増えるかを見る必要があります。
一方で、第2シーズンには難しさもあります。
前作で驚きとして機能した「乃木の正体」や「別班の存在」は、すでに視聴者へ知られています。
同じ仕掛けを繰り返すだけでは、初見の衝撃を再現できません。
続編に必要なのは、謎を増やすことだけではなく、前作で示された人物像を揺さぶることです。
信じていた人物の行動に別の意味が生まれたとき、視聴者はもう一度、画面の奥を疑い始めます。
個人的には、第2シーズンの勝負は視聴率20%の大台ではなく、半年近い放送を通じて考察の熱を持続できるかにあると考えています。
瞬間的な炎は高く燃えます。
けれど、長い夜を照らすのは、派手さだけではなく、消えそうで消えない物語の火です。
まとめ
『VIVANT』第1シーズンの世帯視聴率は、初回11.5%から最終回19.6%まで、途中で小幅な下落を挟みながら上昇しました。
各話の公表値を単純平均した世帯視聴率は14.3%、個人視聴率は9.2%です。
最終回は第9話から4.7ポイント上昇し、瞬間最高世帯視聴率20.8%を記録しました。
さらに、全10話のテレビ放送における総視聴人数は6000万人超、第1話から第9話の無料配信は4000万回を突破しています。
2026年7月26日の第2シーズン初回は世帯18.8%、個人12.1%でした。
第1シーズン初回より世帯で7.3ポイント高く、最終回との差はわずか0.8ポイントです。
『VIVANT』の数字が伝えているのは、単なる高視聴率ではありません。
何が始まるのか分からなかったドラマが、毎週の驚きと会話によって、結末を同じ時間に見届けたい物語へ変わった過程です。
画面が暗くなったあとも、僕の心には一本の視聴率曲線が残っています。
それは数字の線というより、乃木と視聴者が遠い砂漠から同じ場所へ戻ってきた、長い旅の軌跡のように見えるのです。
よくある質問
『VIVANT』第1シーズンの平均視聴率は何%?
各話の公表された世帯視聴率を単純平均すると14.26%となり、小数第1位では14.3%です。
個人視聴率の単純平均は9.2%となります。
『VIVANT』第1シーズンで視聴率が最も高かった回は?
2023年9月17日に放送された最終回です。
番組平均世帯視聴率19.6%、個人視聴率12.9%を記録し、瞬間最高世帯視聴率は20.8%でした。
『VIVANT』第2シーズン初回の視聴率は?
2026年7月26日に放送された第11話の番組平均視聴率は、関東地区で世帯18.8%、個人12.1%です。
第1シーズン初回の世帯11.5%を7.3ポイント上回りました。
岸本 湊人
観たいものが見つからない…
そんな悩みを今日で解決!『VIVANT』や『鬼滅の刃』などの話題作、
「観たいけど登録が面倒…」と諦めていませんか?
U-NEXTなら27万本以上が見放題!
さらに今なら、最新作に使える
600円分のポイントも無料でもらえます。\ リスクゼロでお試し /
✅ 31日間は追加料金一切なし
✅ スマホから3分で簡単登録・解約
⏰ 今すぐ無料体験を始める※無料キャンペーンはいつ終了するか分かりません。



コメント