めおと日和続編はいつから?連ドラ化の放送日と気になるあらすじ

イメージ:昭和初期の日本家屋のちゃぶ台に湯気の立つみそ汁と煮魚が二膳並び、障子越しに夏から秋へ移ろう夕空が見える静かな食卓 ドラマ情報

『めおと日和』の続編は、2026年10月15日(木)22時からフジテレビ系「木曜劇場」で放送が始まります。

正式タイトルは前作と同じ『波うららかに、めおと日和』です。芙美子役は、出産に伴い出演を辞退した山本舞香さんから生田絵梨花さんへ引き継がれます。

※この記事は、2026年9月22日時点の公式発表をもとに更新しています。

  1. めおと日和続編はいつから?放送日・キャスト・スタッフの基本情報
  2. めおと日和の続編決定の経緯は?4月29日発表から9月17日クランクインまで
    1. クランクインは「ただいま戻りました」と「お帰りなさい」から
  3. めおと日和続編のあらすじは?第1話は「昭和12年の夏」の食卓から
    1. 前作のおさらい(※前作最終話までのネタバレを含みます)
  4. 『波うららかに、めおと日和』続編のキャストは?主演2人・続投10名・新芙美子
    1. 芙美子役はなぜ交代?山本舞香さんの出演辞退の経緯
    2. 生田絵梨花が演じる「深見芙美子」とは?コメントと共演歴
  5. 原作漫画は何巻まで?めおと日和続編とつながる8〜12巻
  6. めおと日和前作の反響は?視聴率5.8%と配信・受賞の実績
  7. めおと日和続編の見どころ考察|昭和12年の時代背景と“待つ愛”
    1. 前作の名場面から読む「待つ側の物語」
    2. 昭和12年7月の盧溝橋事件を、ドラマはどう描くか
    3. 原作11〜12巻の「呉」まで届くのか
    4. 芙美子役の交代を、ほかのドラマの前例と比べると
    5. 視聴率と配信、続編の“合格ライン”を予想する
  8. まとめ:めおと日和続編は10月15日スタート、芙美子役は生田絵梨花
  9. よくある質問
    1. めおと日和の続編は全何話ですか?
    2. 前作『めおと日和』を見返す方法はありますか?
    3. ドラマのノベライズ小説はいつ発売ですか?
    4. 原作12巻の発売記念イベントはありますか?
  10. 参考

めおと日和続編はいつから?放送日・キャスト・スタッフの基本情報

放送は毎週木曜の夜10時から10時54分までで、9月17日に最終回を迎えた『ラストノート』の後を受けます。

項目内容
作品名波うららかに、めおと日和(続編)
初回放送2026年10月15日(木)22時
放送枠毎週木曜22:00〜22:54(フジテレビ系「木曜劇場」)
舞台昭和12年(第1話は結婚2年目の夏)
主演・共演芳根京子(江端なつ美)、本田響矢(江端瀧昌)
深見芙美子役生田絵梨花(山本舞香から交代)
原作西香はち(講談社『コミックDAYS』連載)
脚本・演出泉澤陽子・平野眞
挿入歌BE:FIRST「夢中」(前作の主題歌)
前作2025年4月24日〜6月26日・全10話

脚本の泉澤陽子さん、演出の平野眞さん、そしてプロデューサーの宋ハナさんという前作の中心メンバーが、続編にもそろっています。

キャストだけでなく作り手ごと帰ってくる。この一点で、前作の空気が画面に戻ってくる確度は高いと僕は見ています。

めおと日和の続編決定の経緯は?4月29日発表から9月17日クランクインまで

続編は2026年4月29日に発表され、8月13日に初回日、9月4日に新しい芙美子役、9月17日にクランクインが公表されました。

  • 4月29日:フジテレビが続編の秋放送を発表。舞台は前作から1年後の昭和12年。公式Xは、昨年の七夕に願った再会が応援のおかげで叶ったと伝えた
  • 8月13日:フジテレビが初回を10月15日と発表し、小関裕太さんら前作キャスト10人の続投と、山本舞香さんの出演辞退を公表
  • 9月4日:生田絵梨花さんの出演決定と、二人の正面姿を写した新ビジュアル第2弾を公開
  • 9月10日:ポスタービジュアルとティザー映像を公開し、「夢中」が続編でも挿入歌として使われることを発表
  • 9月17日:芳根さんと本田さんのクランクインを発表し、場面写真も公開。同日に第1話のあらすじも明らかに

後ろ姿、正面、そして物語の中身へ。情報を一段ずつ明かしていく順番そのものが、うぶな二人がゆっくり距離を縮めるこのドラマの語り口に重なります。

クランクインは「ただいま戻りました」と「お帰りなさい」から

最初に撮影されたのは、台所で瀧昌のためにみそ汁と好物のカレイの煮付けを作るなつ美の場面でした。

芳根さんの新衣装は、秋の七草の一つ「萩」の花模様をあしらった生成(きなり)色の着物です。料理の場面では前作でおなじみの“かもめの割烹着”も登場しました。

本田さんの最初の撮影は、白い夏服の軍服で江端家の玄関に帰宅し、なつ美と再会を喜ぶ場面でした。

※画像はAIによるイメージ

本田さんはコメントで、名前を呼び合うまでに時間がかかり、手をつなぐだけでドキドキしていた二人が、関係を深めた先でどんな出来事や試練に向き合うのか自分も楽しみだと語っています。

深見と芙美子の夫婦の関係も大きく進展し、そこも見どころだとも明かしました。

僕が注目したのは「試練」という言葉です。ただ甘いだけの続編ではないことを、演じる本人がすでに示唆しています。

めおと日和続編のあらすじは?第1話は「昭和12年の夏」の食卓から

第1話のあらすじは9月17日に公開されました。全話数と最終回の日程は、9月22日時点で発表されていません。

第1話は、結婚2年目を迎えた昭和12年の夏、ちゃぶ台を挟んだ夕食から始まります。話題はおかずの味付けや、芙美子と深見への結婚祝いのことです。

会話はやがて、初めて手紙をやり取りした1年前の思い出へ。照れくさくて本音を消したり隠したりして送った手紙を、実はお互いに見抜いていた——その秘密がこぼれ、瀧昌は赤面しながら手紙を抱えるなつ美を家中で追いかけます。

なつ美の意外な一言に瀧昌が動揺する場面もあり、その後は銭湯の思い出話や夕涼み、坂井嘉治(戸塚純貴)の甘味処への立ち寄りと、穏やかな時間が続きます。

公式あらすじは、変わらない夫婦の時間を慈しむ二人を描いたあと、逆接の言葉で途切れる形で締めくくられています。その先に何が起きるのかは、放送まで伏せられたままです。

穏やかな日常をたっぷり見せてから、最後の一行で影を差す。前作の視聴者なら、この構成に“何かの知らせ”の気配を読み取るはずです。

前作のおさらい(※前作最終話までのネタバレを含みます)

前作は、交際ゼロ日で結婚した昭和の新婚夫婦が、結婚してから恋をしていく物語でした。

昭和11年の春、なつ美は縁談で帝国海軍の瀧昌と婚約しますが、結婚式当日に瀧昌は仕事で来られず、夫不在のまま結婚生活が始まりました。

第7話ではお揃いのギメルリングが二人の絆の象徴になりました。最終話では、任務から無事に戻った瀧昌となつ美が、蛍の舞う夏の夜に年に一度だけ会える七夕の織姫と彦星へ自分たちを重ねています。

※画像はAIによるイメージ

『波うららかに、めおと日和』続編のキャストは?主演2人・続投10名・新芙美子

続編の主なキャストは次のとおりです。

  • 芳根京子:江端なつ美(主演)
  • 本田響矢:江端瀧昌(なつ美の夫、帝国海軍士官)
  • 生田絵梨花:深見芙美子(新キャスト、深見の妻)
  • 小関裕太:深見龍之介(瀧昌の同僚)
  • 小宮璃央:瀬田準太郎(なつ美の幼なじみ)
  • 咲妃みゆ:関谷あき奈(なつ美の姉)
  • 小川彩(乃木坂46):関谷ふゆ子(なつ美の妹)
  • 戸塚純貴:坂井嘉治(瀧昌の幼なじみ、甘味処を営む)
  • 森カンナ:関谷はる江(なつ美の長姉)
  • 高橋努:関谷篤三(なつ美の父)
  • 紺野まひる:関谷さつき(なつ美の母)
  • 生瀬勝久:活動弁士(ドラマオリジナルの語り部)
  • 和久井映見:柴原郁子(瀧昌の上官の妻)

僕が確認した範囲では、9月22日時点で芙美子役以外の新キャストは発表されていません。

芙美子役はなぜ交代?山本舞香さんの出演辞退の経緯

フジテレビは8月13日、山本舞香さんの出演辞退を発表しました。山本さんは8月7日に第1子の出産を報告したばかりでした。

山本さんは、出演したい気持ちは強かったものの子どもとの時間を大切にしたいと考えて見送ったと説明し、芙美子は思い出の詰まった特別な存在だと語りました。そのうえで、新しい『めおと日和』を「一人のファンとして心から応援しています」とエールを送っています。

原作者の西香はちさんもこの辞退に触れ、本人の意思と体調、そしてお子さんを第一にと気遣いました。ネット上でも賢明な判断だと好意的な声が多い一方、芙美子のイメージにぴったりだっただけに惜しむ声も少なくありません。

前任者本人と原作者がそろって背中を押す形で交代が伝えられたことは、ファンの戸惑いを和らげる大きな支えになったはずです。

生田絵梨花が演じる「深見芙美子」とは?コメントと共演歴

芙美子は瀧昌の同僚・深見龍之介の妻で、名家育ちの品格と高い教養を持ち、タイピストとして働いていた“モダンガール”です。なつ美とは、伯母が会長を務める海軍士官の妻たちの「花筏(はないかだ)の会」で出会いました。

前作の役名は芳森芙美子でしたが、続編では結婚後の深見芙美子として、江端夫婦とは一味違う“ふかふみ”夫婦の新婚生活が描かれます。

生田さんは、一人で強く生きてきたからこそ見せてこなかった本音や弱みが、人と接する中でどう変わっていくのか、芙美子と一緒に悩み迷いながら丁寧に歩みたいと語りました。

視聴者に「あ、芙美子さんだ」と感じてもらえるよう努めたいという言葉もありました。同い年の芳根さんについては、劇中では自分が姉のような立場になると笑っています。

芳根さんは、生田さんをプライベートで一緒に旅行に行くほど大切な友人だと紹介しました。

生田さんの共演歴・出演歴は次のとおりです。

  • 芳根京子さん:『オールドルーキー』(2022年・TBS系)以来、約4年ぶりの共演
  • 小関裕太さん:『素晴らしき哉、先生!』(2024年)以来、約2年ぶりの再共演(ABCテレビ・テレビ朝日系)
  • 木曜劇場:『ゴシップ#彼女が知りたい本当の○○』(2022年)以来の出演
  • 平野眞監督:『PICU 小児集中治療室』以来の再会
  • 朝ドラ:2026年度前期の連続テレビ小説『風、薫る』に玉田多江役で出演

原作漫画は何巻まで?めおと日和続編とつながる8〜12巻

最新刊は2026年4月8日発売の第11巻で、第12巻が10月14日に発売予定です。続編の時期と重なる巻を並べます。

  • 第8巻(2025年5月):昭和12年7月の盧溝橋事件が描かれ、帰らない瀧昌を案じながら、なつ美が妻としての覚悟を見せる
  • 第9巻(2025年9月10日):自宅でのおめかしダンスパーティーや芙美子と深見の同居開始が描かれ、戦火の気配の中で日常が輝きを増す
  • 第10巻(2026年1月14日):物価の上昇や婦人雑誌の暗号記事が世相を映し、なつ美はスパイ騒ぎに巻き込まれかける。新婚の芙美子の「おひとり様時間」も
  • 第11巻(2026年4月8日):突然の人事異動で、二人は住み慣れた横須賀を離れることに
  • 第12巻(2026年10月14日予定):呉へ向かう道中、瀧昌の父が眠る美保関の海を訪れる

第12巻の特装版には、描き下ろし漫画「第0話 なつ美と瀧昌の出会い編」と、平野眞監督・脚本の泉澤陽子さん・原作者の西香はちさんによる鼎談を収めた小冊子が付きます。

部数の伸びも見逃せません。4月の続編発表時点で累計250万部だったシリーズは、第12巻の紹介では270万部突破とされています。

発表から約5カ月で20万部。ドラマ続編の話題が原作に読者を呼び戻している数字だと僕は読んでいます。

めおと日和前作の反響は?視聴率5.8%と配信・受賞の実績

前作の全話平均視聴率は5.80%で、最終回は6.1%でした(ビデオリサーチ調べ、関東地区・世帯)。最高は第9話の6.4%です。

同じ枠の前後の作品と比べると、数字の意味が見えてきます。

  • 直前の『日本一の最低男』は平均4.04%
  • 直後の『愛の、がっこう。』は初回4.7%で、前作を下回るスタート
  • 2026年4月期の『今夜、秘密のキッチンで』は3.8%

前作の5.8%は、前後の作品と比べて明確に高い水準だったと言えます。

熱はリアルタイムの外側でも広がりました。第1話の見逃し配信は5月21日までで390万回を超え、第5話の放送前には第1〜4話の累計が1300万回に達しています。

  • 瀧昌の口癖「問題ありません」が「モデルプレス流行語大賞2025上半期」にノミネート
  • 第124回ザテレビジョンドラマアカデミー賞で最優秀作品賞に輝き、芳根さんの主演女優賞、本田さんの助演男優賞、山本さんの助演女優賞、監督賞と合わせて5部門を受賞
  • 主題歌「夢中」は今年8月、BE:FIRST初となるストリーミング全世界累計3億回を突破
※画像はAIによるイメージ

めおと日和続編の見どころ考察|昭和12年の時代背景と“待つ愛”

ここからは、前作を毎週見届けてきたドラマ評論家としての私見です。

前作の名場面から読む「待つ側の物語」

前作を振り返ると、この物語はいつも“待つ”ところから感情が動いていました。

第1話では、夫のいない祝言からなつ美の結婚生活が始まりました。会えない時間を埋めたのは手紙で、続編第1話がまさにその手紙の思い出から始まります。

最終話の七夕も、年に一度の再会の象徴でした。そして公式Xは続編の発表で「七夕に願った再会」という言葉を選んでいます。作り手自身が、このモチーフを続編の入り口に置いているのです。

昭和12年7月の盧溝橋事件を、ドラマはどう描くか

前作の最終話で重ねられた七夕は、歴史の上では1937年7月7日の盧溝橋事件の日と重なります。原作第8巻も、この事件と、帰らない夫を待つなつ美を描きました。

史実では同じ年の8月、上海でも戦闘が本格化し(第二次上海事変)、海軍が投入されています。海軍士官の家庭にとって、“待つ時間”が長く重くなっていく時期です。

それでも続編が、戦争を正面から描くドラマになるとは僕は考えていません。公式の紹介は、移り変わる時代の中で深まる人間模様と、変わらないぬくもりが作品を彩ると説明しています。

原作第10巻の紹介文も、張りつめていく空気の中でも変わらない夫婦の幸せを約束していました。時代の影は夜空として背景に置かれ、その暗さの分だけ食卓や手紙という小さな灯りが際立つ構成になると予想しています。

原作11〜12巻の「呉」まで届くのか

原作では二人が横須賀を離れ、呉へ向かいます。呉は横須賀と並ぶ海軍の一大拠点で、家族や友人から遠く離れる大きな転機です。

ドラマがそこまで描くかは分かりません。ただ、原作第12巻がドラマ初回の前日に発売される日程は、両者の歩調をそろえる設計に見えます。もし終盤が“横須賀の家を離れる旅立ち”になるなら、秋を基調にしたビジュアルの少し寂しげな温度とも重なります。

芙美子役の交代を、ほかのドラマの前例と比べると

続編で俳優が出られなくなったとき、ドラマはしばしば“別の人物を立てる”道を選んできました。

『ガリレオ』の第2シーズン(2013年)では、柴咲コウさん演じる内海薫に代わり、吉高由里子さん演じる新キャラクター・岸谷美砂が湯川の相棒になりました。『踊る大捜査線 THE MOVIE3』(2010年)では、いかりや長介さんが演じた和久平八郎の甥として、伊藤淳史さん演じる和久伸次郎が登場しています。

事情はそれぞれ違いますが、どちらも役そのものを別の俳優に演じさせることは避けた例です。

一方の『めおと日和』は、芙美子という人物を残し、演じ手を替える道を選びました。深見との結婚はなつ美の物語とも深く結びついているため、別の人物では置き換えられなかったのだと考えられます。

ハードルは高いはずです。前任の山本さんは、この役で助演女優賞を受けています。

ただ、続編の芙美子は独身のタイピストから深見の妻へと立場が変わります。役名が芳森から深見に変わる“人物の新章”で役が受け継がれることは、視聴者が新しい芙美子を受け入れる自然な入口になると僕は見ています。

視聴率と配信、続編の“合格ライン”を予想する

前作の平均は5.8%、前後の同枠作品は3.8〜4.7%前後でした。この比較から、続編もリアルタイムで5%台を保てれば、枠の中では十分な健闘だと考えます。

本当の物差しは配信です。『ラストノート』は見逃し配信が9月16日時点で累計2200万回を超え、9月18日からNetflixで国内外に配信されています。

前作の第1話は放送から約1カ月で390万回でした(作品ごとに集計期間が異なるため、単純比較には注意が必要です)。待ち望んだファンが一気に戻る続編だけに、初回の配信の伸び方が、この秋の熱量を最初に測る数字になるでしょう。

まとめ:めおと日和続編は10月15日スタート、芙美子役は生田絵梨花

『波うららかに、めおと日和』の続編は、2026年10月15日(木)22時からフジテレビ系「木曜劇場」で始まります。

第1話の舞台は結婚2年目、昭和12年の夏の食卓です。芳根京子さんと本田響矢さんに加え、主要キャスト10名と脚本・演出・プロデュースの中心スタッフも続投します。

芙美子役は、出産に伴い辞退した山本舞香さんから生田絵梨花さんへ。深見芙美子として“ふかふみ”夫婦の新婚生活が描かれます。

原作では盧溝橋事件や呉への異動も描かれており、時代はゆっくりと揺れ始めています。それでも10月15日の夜、江端家のちゃぶ台にはまた湯気が立つ。その温度を確かめに行きたいと思います。

よくある質問

めおと日和の続編は全何話ですか?

2026年9月22日時点で、全話数と最終回の日程は発表されていません。前作は2025年4月24日から6月26日まで放送されました(全10話)。

前作『めおと日和』を見返す方法はありますか?

前作の最終回と同じ日に、FODで特別編『瀧昌の問題ありません!?編』が独占配信されました。Blu-ray BOXとDVD-BOXは2025年12月3日に発売されています。配信状況は変わることがあるため、最新情報は公式サイトで確認してください。

ドラマのノベライズ小説はいつ発売ですか?

KADOKAWAから2026年10月19日(月)に発売予定です。

原作12巻の発売記念イベントはありますか?

三省堂書店神田神保町本店で、10月31日(土)13時からサイン会が予定されています。応募方法などの詳細は、書店の公式情報で確認してください。

(文・岸本湊人/ドラマ評論家・『ドラマ見届け人・湊の部屋』主宰)

参考

コメント

タイトルとURLをコピーしました